本文へスキップします。

ホーム > くらし > 子育て・教育 > 子育て > 保育園・認定こども園 > 平成29年度保育園・認定こども園の入園申し込み

ここから本文です。

更新日:2016年11月25日

平成29年度保育園・認定こども園の入園申し込み

申込期間:平成28年11月24日(木曜日)~平成29年1月31日(火曜日)

保育園の入園申し込み

保育園などに置いてある「支給認定申請書兼入園申込書」に必要書類を添えて、保育園または子育て支援課へ提出してください。

申し込み期間を過ぎると、平成29年4月1日~4月15日の間の入園はできません。ただし、緊急を要する入園の申し込みは、随時受付します。

保育園入園提出書類

(注意)平成28年1月からマイナンバーカード(通知カード)の記載および提示、申請をする保護者の本人確認が必要になりました。

認定こども園の入園申し込み

認定こども園に置いてある「入園申込書(願書)」は、認定こども園へ、「支給認定申請書」は、必要書類を添えて、認定こども園を通して子育て支援課へ提出してください。

申し込み期間を過ぎると、平成29年4月1日~4月15日の間の入園はできません。ただし、緊急を要する入園の申し込みは、随時受付します。

認定こども園(教育部分)入園提出書類

  • 支給認定申請書(PDF:86KB)
  • マイナンバーカード(通知カード)
    【提示対象】入園する児童、保護者(父、母)
  • 申請書を提出する保護者の本人確認書類(運転免許証など)
  • 入園申込書(願書)(各園にあります)
  • 所得課税証明書(平成28年1月2日以降に七尾市外から転入された人のみ提出)
  • 身体障害者手帳等(身体・精神・療育手帳、特別児童扶養手当の証書、障害年金の証書)の写し(世帯員に身体障害者手帳等を交付されている者がいる場合)
  • 在学証明書の原本等(別居していて主に保護者からの仕送りによって生活している子がいる場合)※在学していない場合は子育て支援課へお問い合わせください。

(注意)平成28年1月からマイナンバーカード(通知カード)の記載および提示、申請をする保護者の本人確認が必要になりました。

認定こども園(保育部分)入園提出書類

  • 支給認定申請書(PDF:86KB)
  • マイナンバーカード(通知カード)
    【提示対象】入園する児童、保護者(父、母)
  • 申請書を提出する保護者の本人確認書類(運転免許証など)
  • 入園申込書(願書)(各園にあります)
  • 就労(内定)証明書(PDF:50KB)(父母の分のみ提出)
  • 自営就労申立書(PDF:45KB)(自営業、農業などの人)
  • 求職中の入園申込誓約書(PDF:53KB)(求職活動のため入園される人)
  • 求職活動支援機関等利用証明書(PDF:35KB)(求職活動のため入園される人)
  • 所得課税証明書(平成28年1月2日以降に七尾市外から転入された人のみ提出)
  • 身体障害者手帳等(身体・精神・療育手帳、特別児童扶養手当の証書、障害年金の証書)の写し(世帯員に身体障害者手帳等を交付されている者がいる場合)
  • 在学証明書の原本等(別居していて主に保護者からの仕送りによって生活している子がいる場合)※在学していない場合は子育て支援課へお問い合わせください。

(注意)平成28年1月からマイナンバーカード(通知カード)の記載および提示、申請をする保護者の本人確認が必要になりました。

認定申請が必要です

利用にあたっては、入園申し込みとは別に、教育・保育の必要性に応じた認定(1号認定・2号認定・3号認定)を受けるための申請が必要です。認定後、市から「支給認定証」が交付されます。

認定区分

対象となる子ども

利用できる施設

1号認定

満3歳以上の子ども
教育標準時間認定(保育の必要なし)

認定こども園(教育部分)
2号認定 満3歳以上の子ども
保育認定(保育を必要とする事由に該当)
保育園・認定こども園(保育部分)
3号認定 満3歳未満の子ども
保育認定(保育を必要とする事由に該当)
保育園・認定こども園(保育部分)

(注意)2号認定と3号認定は、保育の必要量によって、さらに「保育標準時間」(フルタイム就労相当利用時間(最長11時間))と「保育短時間」(パートタイム就労相当利用時間(最長8時間))に区分されます。

保育認定とは

保育園、認定こども園で保育を希望される場合の保育認定(2号認定、3号認定)にあたっては、以下の点が考慮されます。

保育を必要とする事由

次のいずれかの要件に該当することが必要です。
  • 就労(フルタイムのほか、パートタイム、夜間、居宅内の労働など、基本的にすべての就労を含む)
  • 妊娠・出産
  • 保護者の疾病・障害
  • 同居または長期入院などをしている親族の介護・看護
  • 災害復旧
  • 求職活動(起業準備を含む)
  • 就学(職業訓練校などにおける職業訓練を含む)
  • 虐待やDVのおそれがあること
  • 育児休業取得中に、既に保育を利用している子どもがいて継続利用が必要であること
  • その他、上記に類する状態として市が認める場合

(注意)同居の親族の人が子どもを保育することができる場合、利用の優先度が調整される場合があります。

保育の必要量

「保育標準時間」利用 フルタイム就労相当利用時間(最長11時間)
「保育短時間」利用 パートタイム就労相当利用時間(最長8時間)

(注意)「保育短時間」利用が可能となる保護者の就労時間の下限は、1カ月当たり48時間です。

すくすく3

施設利用の流れ

1号認定(認定こども園の教育部分)を利用希望

  1. 認定こども園に直接利用申込みをします。
  2. 認定こども園から入園の内定を受けます。
  3. 認定こども園を通じて利用のための認定を市へ申請します。
  4. 認定こども園を通じて市から認定証が交付されます。(1号認定)
  5. 認定こども園と契約します。

2号認定・3号認定(保育園・認定こども園の保育部分)を利用希望

  1. 市に「保育の必要性」の認定を申請します。
    利用希望の申込みも同時にできます。
  2. 市から認定証が交付されます。(2号認定・3号認定)
  3. 保育園などの利用希望の申込みをします。(希望する施設名などを記載)
  4. 申請者の希望、保育園などの状況などにより、市が利用調整をします。
  5. 利用先の決定後、契約となります。

保育料

保護者の所得に応じた保育料

制度の様々な支援にかかる保育料の額は、現行の負担水準や保護者の所得に応じて、国が定める基準を上限として、市が定めることになります。保育料は公立・私立ともに同じです。(制服、教材費などは各園ごとに定めています)

平成29年度の保育料は決定しましたらお知らせいたします。

契約・支払先

契約・支払先は、利用する施設によって異なります。

認定こども園・公立保育園を利用する場合

利用者は、施設・事業者と契約し、保育料を施設・事業へ支払います。

私立保育園を利用する場合

利用者は、と契約し、保育料をへ支払います。

平成29年度保育園・認定こども園一覧

認定こども園・保育園一覧のページをご覧ください。

(注意)定員などは変更になる場合があります。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部子育て支援課

石川県七尾市神明町1番地(七尾駅前 ミナ.クル2階)

電話番号:0767-53-8419

ファクス番号:0767-53-1052

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?